2021年秋季大会学術講演会プログラム(最終更新版)

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プログラム一覧

  • セッションNo.81 ガス計測
  • 2021年10月13日 9:30-11:10
  • 座長:相澤 哲哉(明治大学)
001

吸入空気の流れに影響する静電気帯電・放電メカニズムの研究

野原 徹雄・杉山 直輝・菊池 飛鳥・落合 成行(東海大学)・冨澤 徹(アドパワー・ソリューションズ)

002

タンブル強化ガソリンエンジンにおける放電経路の流動追従特性の解明

小須田 裕樹・志村 祐康・店橋 護(東京工業大学)

003

完成車両から排出されるNH3成分の計測手法に関する検証

菊田 孝幸・原 健児・名倉 直希・川渕 泰・吉岡 雅也・Jorge Lamas(堀場製作所)

004

FTIR赤外吸収スペクトルを用いたTHC推定モデルの開発(第二報)
低濃度域での改良と触媒後の排出ガスへの適用

業天 祐治・薮下 広高・永岡 真・齋藤 崇志・吉岡 雅也(堀場製作所)

  • セッションNo.82 ガソリンエンジン
  • 2021年10月13日 13:00-15:40
  • 座長:中山 智裕(SUBARU)
005

燃料改質ガスを利用する副室燃焼システムを用いたガソリン機関の希薄燃焼

戸塚 雅也・石 浩雲・窪山 達也・山田 敏生・森吉 泰生(千葉大学)

006

ガソリンエンジンの冷却損失低減のための熱伝達解析

橋詰 剛・丹野 史朗・森 幸生・葭原 泰司(トヨタ自動車)

007

火花点火式ガソリン機関のエネルギーバランス解析に関する研究

窪山 達也・滝澤 勇太・森吉 泰生(千葉大学)・長澤 剛・小酒 英範(東京工業大学)

008

極低温環境下における直噴ガソリン噴霧の挙動解析

前川 楓馬・松田 大(同志社大学大学院)・松村 恵理子・千田 二郎(同志社大学)・大隈 正寛・齋木 優佑(デンソー)

009

対向ピストンエンジンの筒内流動解析と熱効率向上に関する研究

大野 賢也・長沼 要(金沢工業大学大学院)

010

ガソリンサロゲート燃料の簡略すす粒子生成モデル

秋濱 一弘(日本大学)・中村 真菜(日本大学大学院)・石井 一洋(横浜国立大学大学院)・橋本 淳(大分大学)

  • セッションNo.83 エンジンのAI・最適化
  • 2021年10月13日 16:20-18:00
  • 座長:宮本 武司(千葉大学)
011

ニューラルネットワークによる大型ディーゼルエンジンにおける摩擦平均有効圧力の予測

山口 卓也(久留米工業大学)・内田 登・渡邉 一雅(新エィシーイー)・和田 亮太郎・服部 雄紀(久留米工業大学大学院)・山田 純一(MCOR)

012

動弁系の多目的設計探査におけるベジエ単体フィッティングを用いた事後分析手法の構築

小林 健・梅田 裕平(富士通)・佐野 雄樹・山口 義博(本田技研工業)

013

深層学習によるエンジン放射音からのノッキング音と筒内圧の推定手法(第4報)

笠原 太郎・渡部 光・池田 太一・吉越 洋志(小野測器)

014

Study of Actual Road Fuel Efficiency Improvement Method for Small Passenger Cars using Traffic Flow Simulation

Glenn Hizkia Argy (Teikyo University)・Yiqi Qu (Honda Motor)・Akira Kato (Teikyo University)

  • セッションNo.84 微粒子フィルタ
  • 2021年10月13日 9:30-11:35
  • 座長:北村 高明(日本自動車研究所)
015

触媒担持メンブレンフィルターに堆積した粒子状物質の窒素酸化物拡散による酸化促進

花村 克悟・稲葉 正伸(東京工業大学)・川邊 研・御手洗 健太(ヤンマー)

016

Numerical Simulation of Soot Trapping Process and Manufacturing of Three-Way Catalyzed Membrane Filter

Teerapat Suteerapongpun・Katsunori Hanamura (Tokyo Institute of Technology)

017

一次元モデルによるPM堆積・再生シミュレーション-運転モードを考慮した数値計算-(第2報)

中村 真季・横田 幸治・小澤 正邦(名古屋大学)

018

給気加熱を用いた低負荷域におけるDPFの連続再生システムの開発

津田 稔・山西 大・石田 雅照・大原 順一・前田 和幸(水産研究・教育機構水産大学校)

019

DPF上のアッシュに含まれる硫酸カルシウムの生成経路に関する研究

石井 雄大・横林 佑亮・境田 悟志・酒井 康行・田中 光太郎・金野 満(茨城大学)

  • セッションNo.85 圧縮着火機関
  • 2021年10月13日 13:00-14:40
  • 座長:佐藤 進(東京工業大学)
020

超高筒内圧ディーゼル機関用瞬時熱流束計測法の開発

榎本 良輝(東京都市大学)・篠原 達也・野元 茂(新エィシーイー)・三上 直孝(インデックスエンジニアリング)・渡邉 一雅・河原塚 史裕・内田 登(新エィシーイー)

021

Thermal Management in Cold Start of Heavy-Duty Diesel Vehicles for Low Fuel Consumption and Emissions

Ziyu Guan・Yuta Koman・Iku Tanabe・Kyohei Yamaguchi・Jin Kusaka (Waseda University)・Keiki Tanabe (Mitsubishi Fuso Truck and Bus)

022

ストレージ付6ストローク機関の出力および熱効率検討

長田 英朗・谷 広貴・加藤 秀輝・下川 清広・中島 大(日野自動車)

023

電気ヒータによる大型商用車の排気ガス昇温に関する検討

高塚 智博・橋本 宗昌・小松 明・榎 和広・石川 直也(いすゞ中央研究所)

  • セッションNo.86 RDE
  • 2021年10月13日 15:30-17:35
  • 座長:水嶋 教文(産業技術総合研究所)
024

実走行状態を再現するシャシダイナモメータ試験システムの性能要件とその評価法(第1報)

井上 勇(小野測器)・野田 明・中手 紀昭(日本自動車輸送技術協会)・古田 智信(明電舎)・小川 恭広(堀場製作所)

025

シャシダイナモメータ4WD制御方式の違いによる燃費及び排出ガスへの影響

高橋 利道(明電舎)・羽二生 隆宏(日本自動車研究所)

026

シャシダイナモメータを用いた実路走行環境の再現方法

羽二生 隆宏・伊藤 貴之・相馬 誠一・飯原 和喜(日本自動車研究所)

027

RDE試験の排ガス高精度評価に向けた間欠サンプリング手法の適用検討

奥井 伸宜(自動車技術総合機構)

028

ZrO2型NOxセンサを用いた重量車排出ガス測定システム(SEMS)におけるNOx濃度測定性能の向上

山本 敏朗・鈴木 央一・柴﨑 勇一(自動車技術総合機構)

  • セッションNo.87 事故分析I
  • 2021年10月13日 9:30-11:10
  • 座長:関根 康史(福山大学)
029

A Study on Method of Extracting Accident Causes using Statistical Traffic Accident Data (Second Report)
Bayesian Network Analysis

Anis Farhana Zainuddin・Hiroshi Kuniyuki (Suwa University of Science)

030

Analysis of Side Impact Airbag Performance in NASS CDS 2

Kazuo Higuchi (Unaffiliated)

031

VIPAを用いた自転車事故の特徴の分析

江島 晋・後藤 司・Timothy Keon(SUBARU)

032

3次元画像解析による事故時の車体変形量計測手法の研究

北野 太一・鎌田 隆成・國行 浩史(公立諏訪東京理科大学)

  • セッションNo.88 事故分析II
  • 2021年10月13日 13:00-14:40
  • 座長:江島 晋(SUBARU)
033

ブレーキ操作不適による高齢運転者の車両相互事故および車両単独事故の統計分析
高齢運転者のブレーキ操作不適事故の行動類型における特徴

関根 康史(福山大学)

034

オプティカルフローを用いた走行映像における危険事象検出に関する研究

大根 裕斗・伊東 敏夫(芝浦工業大学)

035

構造化データと衛星画像のマルチモーダルAIモデルによる交通事故発生確率の予測手法の開発

鳥居 和史・水野 由裕・遠山 一則(トヨタシステムズ)・清水 茂樹・向後 颯太(野村総合研究所)

036

Data Augmentationを用いた深層学習手法による歩行者衝突検知システムの検出率改善

國富 将平・鮏川 佳弘(日本自動車研究所)・白川 正幸(日本自動車工業会)

  • セッションNo.89 車両運動I
  • 2021年10月13日 9:30-10:45
  • 座長:味村 寛(日産自動車)
037

ステアリングとサスペンションの協調制御による快適な旋回フィール向上の研究

一色 研・稲葉 和彦・榎本 伸幸・田上 杏一・石丸 詠之・Noal Van Nguyen(日立Astemo)

038

ステアバイワイヤにおける持ち替えなしを前提としたステアリング制御の開発

高島 亨・石野 嵩人・外山 英次・柴田 憲治(トヨタ自動車)・小寺 隆志・三宅 純也・柿本 祐輔(ジェイテクト)

039

ステアバイワイヤにおける操舵反力制御の開発

工藤 佳夫・柴田 憲治・矢島 周(トヨタ自動車)・並河 勲・安樂 厚二(ジェイテクト)

  • セッションNo.90 車両運動II
  • 2021年10月13日 13:00-15:40
  • 座長:上前 肇(トヨタ自動車)
040

高精度ルートマッチング機能を用いた道路上における走行車両の位置情報取得手法の開発

柴﨑 勇一(自動車技術総合機構)・小山 哲司(司測研)・山本 敏朗(自動車技術総合機構)

041

実路面の摩擦特性計測に関する研究
路面摩擦特性推定手法の妥当性確認

栗谷川 幸代・景山 一郎・原口 哲之理(日本大学)・金子 哲也(大阪産業大学)・浅井 基博・松本 学(日本ミシュランタイヤ)

042

実路摩擦特性計測とタイヤ特性推定に関する研究
前後力特性と横力特性の関連

景山 一郎・栗谷川 幸代・原口 哲之理(日本大学)・金子 哲也(大阪産業大学)・浅井 基博・多比良 峻・松本 学(日本ミシュランタイヤ)

043

過渡状態におけるDYC制御の原理と応用 第二報

芝端 康二・芝端 成元(Vlabo)

044

モデル予測制御に基づくセミトレーラーの車両安定性および車線追従性向上

中原 涼太・関口 和真・野中 謙一郎(東京都市大学)・髙杉 昌宏・北村 毅史・長谷部 裕樹・松原 健一(ナブテスコオートモーティブ)

045

操舵システムのための車両モデルの開発

西尾 誠人(日本精工)・久代 育生(技術コンサルタント)

  • セッションNo.91 車両運動III
  • 2021年10月13日 16:20-18:00
  • 座長:木谷 友哉(静岡大学)
046

Nonlinear Investigation into the Motorcycle Chatter Phenomenon using Numerical Simulation

Alexander E. Schramm・Silvio Sorrentino・Alessandro De Felice (University of Modena and Reggio Emilia)

047

二輪車のフレーム剛性がウィーブモードに及ぼす影響の解析
複合フレーム剛性モデルから単独の剛性影響の推定

片山 硬・高橋 明・古澤 健太・吉野 貴彦(久留米工業大学)

048

固有ベクトル方程式を用いたフレーム剛性がウィーブモードに及ぼす影響の解析

高橋 明・古澤 健太・吉野 貴彦・片山 硬(久留米工業大学)

049

固有ベクトル方程式を用いたフレーム剛性がウォブルモードに及ぼす影響の解析

古澤 健太・高橋 明・吉野 貴彦・片山 硬(久留米工業大学)

  • セッションNo.92 運転行動・ドライバモデル
  • 2021年10月13日 9:30-11:35
  • 座長:平岡 敏洋(東京大学)
050

主成分分析を用いたドライバの注視位置推定

伊藤 智樹(立命館大学大学院)・岡藤 勇希(立命館大学)・和田 隆広(奈良先端科学技術大学院大学)

051

Potential Attentionを用いたHMI使用時のドライバの注視推定

岡藤 勇希・山口 遊(立命館大学)・和田 隆広(奈良先端科学技術大学院大学)・村上 一臣・石田 裕之(小糸製作所)

052

視野狭窄の影響を定量化する実時間センシングシステムの構築

小堀 泰雅・牛若 光太・山口 佳樹(筑波大学大学院)

053

LSTMを用いた個人適用型ドライバモデルに関する研究

濵田 彩歌・畑澤 佑介・及川 昌子・廣瀬 敏也(芝浦工業大学)

054

NARXを用いた車両追従動作のドライバモデルに関する研究

長妻 治志・及川 昌子・廣瀬 敏也(芝浦工業大学)

  • セッションNo.93 運転行動・教育
  • 2021年10月13日 13:00-14:40
  • 座長:鈴木 桂輔(香川大学)
055

常時記録ドライブレコーダデータを用いた高齢者の車線変更行動の特徴抽出

吉武 宏(東京大学)・森川 紘司・小林 竜也・橘 則光(高齢者安全運転診断センター)・小竹 元基(東京大学)

056

緊急場面におけるドライバの回避操作に関する研究
オーバーラップ率が大きい場合の回避操作

鈴木 崇・菊地 一範・若杉 貴志(日本自動車研究所)・千賀 雅明・味村 寛・占部 博之・平田 直(日本自動車工業会)

057

ペダル踏み間違いに至る操作過程の分析

細川 崇・橋本 博(日本自動車研究所)・平松 真知子・石田 肇(日本自動車工業会)

058

自動車修理部分塗装ベースコート工程における3次元動作解析

高井 由佳(大阪産業大学)・池元 茂(ボデーガレージイケモト)

  • セッションNo.94 ドライバ支援
  • 2021年10月13日 15:20-18:00
  • 座長:和田 隆広(奈良先端科学技術大学院大学)
059

ショックウェーブの可視化と運転支援への応用

鈴木 宏典(日本工業大学)・藤原 翔(日本工業大学大学院)

060

ドライバーモニターカメラを用いた眠気兆候検知機能の開発

佐野 匡駿・坂田 拓也・山内 航一郎・田村 仁優・光森 卓・根本 広海(ウーブン・コア)・盛野 容輔(トヨタ自動車)・澤井 俊一郎(ウーブン・コア)

061

ドライビングシミュレータを用いた操舵支援システムに対するドライバの適応に関する研究

杉町 敏之(東京都市大学)・須田 義大(東京大学)

062

リスク最小化制御実行中の車線変更時の安全性に関する実験的考察

児島 亨・岩瀬 常利(自動車技術総合機構)

063

見通しの悪い交差点における推奨速度を決定するコンテキストアウェアドライバモデルの提案

齊藤 裕一(筑波大学)・菅谷 文男・井上 慎太郎(トヨタ自動車)・Pongsathorn Raksincharoensak(東京農工大学)・井上 秀雄(神奈川工科大学)

064

Mobility Teammate Conceptに基づく高度運転支援システムの開発

岩崎 正裕(トヨタ自動車)・青木 健一郎・名波 剛・西村 直樹(ウーブン・コア)・尾島 義敬(トヨタ自動車)

  • セッションNo.95 運転支援I -認識と制御-
  • 2021年10月13日 9:30-11:10
  • 座長:丸茂 喜高(日本大学)
065

2段階機械学習を用いた危険予測システムアーキテクチャ設計方法の提案と評価

加地 智也・飯盛 天翔・大鷹 弘史・青山 幹雄(南山大学)

066

深層学習を用いた自車速度推定手法と精度の検討

西村 直樹・張 英夏・向井 信彦(東京都市大学)・荒木 健友(dSPACE Japan)

067

自動車専用道におけるLv.2運転支援システムのためのレーンチェンジ制御の開発

松本 健太朗・藤井 祥太・岡田 悠・魏 一・赤羽 慧・津川 優太郎(ウーブン・コア)・西方 隆洋(トヨタ自動車)

068

音声フィードバックを活用した二輪車用スマートフォン連携システムの開発

小山内 拓也・武智 崚(本田技研工業)

  • セッションNo.96 センシング・認識I
  • 2021年10月13日 13:00-15:5
  • 座長:菅沼 直樹(金沢大学)
069

LiDARとカメラを用いたセンサフュージョンによる遠距離スパース点群の補間手法

齊藤 真衣・沈 舜聡・伊東 敏夫(芝浦工業大学)

070

セマンテックセグメント分布を用いた無信号交差点での視野角推定

後藤 紳一郎・渥美 雅保(創価大学大学院)

071

時間帯とシーンの変化を考慮した交通標識検出と認識について(第1報)

小林 駿也・山口 佳樹(筑波大学大学院)

072

車両軌跡を活用した整数不定性の信頼性判定によるRTKの利用性向上

近藤 海斗・渥美 善規・保田 勇太(名城大学)・高野瀬 碧輝(名古屋大学)・目黒 淳一(名城大学)

073

高度運転支援のための高精度地図を用いた自車位置推定技術

金崎 弘文・久保島 隆・田村 祥・和田 康一郎・長谷川 湧大・母里 佳裕(本田技術研究所)

  • セッションNo.97 センシング・認識II
  • 2021年10月13日 15:55-18:00
  • 座長:植田 宏寿(日産自動車)
074

全方位LiDARを用いた1D Self-Attention Networkによるセマンティックセグメンテーション

鈴木 貴大・平川 翼・山下 隆義・藤吉 弘亘(中部大学)

075

Parking Space Analysis of Outdoor Parking Lot by Image Recognition

Imane Messaoudi・Toshiyuki EL Sakamoto (Tokai University)

076

歩行支援デバイスにおける横断歩道および歩行者信号の物体認識手法に関する研究

河村 拓昌・新谷 浩平・味間 弘喜・谷口 真潮(トヨタ自動車)

077

車線ポリゴンを用いた渋滞検知の高精細化

重松 直子・内藤 一兵衛・沖 宣宏・上野 磯生・磯村 淳・飯田 恭弘・中村 高雄(日本電信電話)

078

リモートデータを活用した衝突検知技術の開発

永冶 健太朗・木村 陽介(トヨタ自動車)

  • セッションNo.98 生産・製造
  • 2021年10月13日 9:30-11:10
  • 座長:森脇 幹文(マツダ)
079

Fundamental Study of Forming Method for Longitudinally Curved Shape with Hat-Shaped Cross Section

Yasuharu Tanaka・Junki Natori (Nippon Steel)

080

ダイカストにおけるキャビティ中間からのガス抜き技術の構築

小野 正廣・立中 啓悟(本田技研工業)

081

アルミニウム部品のレーザ溶接シミュレーション技術の開発

谷本 直隆(トヨタ自動車)・奥畑 佑介(プライム プラネット エナジー & ソリューションズ)

082

ギヤホーニング盤の振動管理による歯車加工精度の安定化

松石 秀明・下坂 俊郎・中谷 勇哉(ジヤトコ)

  • セッションNo.99 自動運転のヒューマンファクタI
  • 2021年10月13日 13:00-15:40
  • 座長:佐藤 稔久(産業技術総合研究所)
083

運転交代時における交代余裕時間と提示情報量がドライバに与える影響に関する実験的検討

上野 旭(成蹊大学大学院)・竹本 雅憲(成蹊大学)

084

レベル3自動運転車の緊急回避制御中におけるドライバの介入行動

本間 亮平・栗山 あずさ(日本自動車研究所)・小高 賢二(日本自動車工業会)

085

自動運転中の動画提供におけるインタフェースモダリティが自動運転から手動運転への運転引き継ぎに及ぼす影響

水田 大雅(慶應義塾大学大学院)・大門 樹(慶應義塾大学)・久我 知希(慶應義塾大学大学院)・水野 伸洋・吉澤 顕(デンソーアイティーラボラトリ)

086

A Study on the Evaluation of Driver State for Safe Request to Intervene: the Estimation of Situation Awareness Levels Based on Spontaneous Gaze Behaviour during Partial Driving Automation

Hanna Chouchane・Hiroki Nakamura・Kenji Sato・Genya Abe・Jacobo Antona-Makoshi (JARI)・Makoto Itoh (University of Tsukuba)

087

自動運転中の二次タスクが運転引継ぎの安全性に及ぼす影響(第1報)
二次タスクの分類と作業負荷の定量化に関する考察

関根 道昭・加藤 洋子・榎本 恵(自動車技術総合機構)・五十部 健太・戸井 武司(中央大学)

088

自動運転中の二次タスクが運転引継ぎの安全性に及ぼす影響(第2報)
ドライビングシミュレータ実験による運転引継ぎ時間と運転行動の調査

加藤 洋子・関根 道昭・榎本 恵(自動車技術総合機構)・五十部 健太・戸井 武司(中央大学)

  • セッションNo.100 自動運転のヒューマンファクタII
  • 2021年10月13日 16:30-17:45
  • 座長:鈴木 宏典(日本工業大学)
089

前方障害物の有無が自動運転時の制動に関する快適性と身体挙動に及ぼす影響の調査

杉浦 憂・松岡 正憲・大西 慶秀・西澤 幸男(アドヴィックス)・竹原 昭一郎(上智大学)

090

自動運転時の制動に関する心理評価の傾向分析(第2報)

村上 瑞輝・竹原 昭一郎・立原 誠也(上智大学)・松岡 正憲・西澤 幸夫(アドヴィックス)

091

自動運転における感性評価手法構築とユーザ行動評価

谷口 将大朗・関川 敦裕(本田技術研究所)

  • セッションNo.101 車両開発(デザイン パーソナルモビリティ)
  • 2021年10月13日 9:30-11:10
  • 座長:杉町 敏之(東京都市大学)
092

旋回時に内傾するパーソナルモビリティビークル(PMV)のステア特性の一考察

原口 哲之理(日本大学)・金子 哲也(大阪産業大学)・景山 一郎(日本大学)

093

内傾機構を有するパーソナルモビリティビークル(PMV)の旋回過渡応答性能解析

金子 哲也(大阪産業大学)・山中 真之(⼤阪産業⼤学⼤学院)・原口 哲之理・景山 一郎(日本大学)

094

自動車内装意匠設計のための投影型複合現実感技術による部材形状と質感の変調

義田 遼太朗(大阪大学)・原 利宏・武田 雄策・村瀬 健二(マツダ)・岩井 大輔・佐藤 宏介(大阪大学)

095

車室内二酸化炭素濃度および揮発性有機化合物揮発量の研究(その5)

押野 幸一(無所属)

  • セッションNo.102 熱・流体
  • 2021年10月13日 13:00-14:40
  • 座長:永野 幸秀(ダイハツ工業)
096

燃費向上を可能とする超高透過性ガス分離膜を用いた窒素富化リーン燃焼エンジンシステムの研究

久保田 浩・川下 宜郎・和田 真(日産自動車)・川上 浩良(東京都立大学)

097

小型水素ロータリーエンジンの燃焼促進に向けた数値流体解析による内部流動の研究

鈴木 僚・奈良 祥太朗・高橋 俊・落合 成行・野原 徹雄・菊池 飛鳥(東海大学)

098

輻射を考慮した伝熱指標CRI(R)を用いた効率的温度予測手法の提案(第三報)
キーオフ時の過渡応答の解析

山田 理央・永野 秀明・白鳥 英・島野 健仁郎(東京都市大学)

099

Effects of Llc Flow Characteristics and Surface Roughness on Nucleate Boiling Heat Transfer Mechanism in Ic Engine Cooling System

Kakeru Nakamura・Haoyu Chen・Ayumi Homma・Takaki Nakaya・Alan John・Tatsuya Yoshida・Hiroyuki Okamura・Yui Takamatsu・Takashi Suzuki・Mitsuhisa Ichiyanagi (Sophia University)

  • セッションNo.103 振動騒音乗心地I
  • 2021年10月13日 9:30-11:35
  • 座長:多田 寛子(本田技研工業)
100

新型BEVの加速サウンド開発
Active Sound Control Systemを用いたサウンド開発

佐野 真一・福原 千絵(トヨタ自動車)

101

インピーダンスマッチングを活用したガラス透過音の低減技術

上山 さぎり・若原 正明・鴫原 孝佳・駒田 匡史(トヨタ自動車)・野尻 昌利・山田 宜伸(豊田合成)

102

ガラスと中間膜の界面挙動を考慮した遮音ガラスの数理モデルに関する研究

見坐地 一人(日本大学)・上田 晃太郎(元日本大学大学院)・佐々木 俊輔(日本大学大学院)・髙橋 亜佑美(日本大学)・武田 祐磨・山嵜 浩志・岩本 達矢(積水化学工業)

103

軽量ポーラス構造の吸音特性とその向上に関する研究

芝 剛・牛島 邦晴(東京理科大学)・山本 崇史(工学院大学)

104

繊維質防音材の温度依存性を考慮した音響特性最適化に関する研究

三木 達郎(ニチアス)・見坐地 一人・髙橋 亜佑美・平野 洸祐・佐々木 俊介(日本大学)・小野寺 正剛(ニチアス)

  • セッションNo.104 振動騒音乗心地II
  • 2021年10月13日 13:00-15:40
  • 座長:杉山 康二(スズキ)
105

エンジン実稼働振動低減分析のためのエンゲージド固有モードの開発

行澤 大悟・小川 祐則・菅野 将俊・宮内 新・古本 昌司(エステック)

106

エンゲージド固有モードを活用した直列3気筒エンジンの放射音低減検討

川手 大樹・酒井 和人(トヨタ自動車)

107

新型 高効率1.5L 3気筒 可変圧縮比エンジンのクランクシャフト形状最適化による燃焼騒音の改善

坂井 雄紀・古谷 宏次・河上 哲也・工藤 正博(日産自動車)

108

ウェーブレット相互相関解析法を用いたディーゼルエンジンにおける燃焼衝撃伝達に関する研究

橋本 大輝・小口 瞳史・三上 真人(山口大学大学院)

109

コンロッド肉抜き部形状がディーゼルエンジンの燃焼起因振動に与える影響

小口 瞳史・三上 真人(山口大学大学院)・西川 智博(本田技研工業)

110

マフラ内を模擬した実験系における笛吹音発生時のモード分布の調査

樂市 昌也・瀬尾 健彦・三上 真人(山口大学大学院)

  • セッションNo.105 代替燃料
  • 2021年10月14日 9:30-10:45
  • 座長:北川 敏明(九州大学)
111

軽油早期噴射による天然ガスDDFエンジンの燃焼・排出ガス特性

高橋 佑馬・周 蓓霓・草鹿 仁(早稲田大学)・石井 義範(いすゞ中央研究所)・芹澤 晃(いすゞ自動車)

112

炭化水素系燃料によるスーパーリーンバーンエンジンのリーン限界拡大に関する研究(第2報)

渡邊 学・内木 武虎・安武 優希・小畠 健(ENEOS)

113

Combustion Analysis of Ammonia Fueled High Compression Ratio Si Engine with Glow Plug and Sub-Chamber
Preliminary Experiments of Co-Combustion with Gasoline/Ammonia/Air

Bin Guo・Kento Kajiki・Narumi Aratake・Qinyue Zheng・Masashi Kodaka・Mitsuhisa Ichiyanagi・Takashi Suzuki (Sophia University)

  • セッションNo.106 新開発エンジン
  • 2021年10月14日 9:30-11:35
  • 座長:浦田 泰弘(本田技研工業)
114

新開発L4 2.4L過給ガソリンエンジン

田中 祐幸・池田 栄次・田伏 寛郎・Alistair Bridge・三石 康博・岡田 卓也(トヨタ自動車)

115

新型 高効率1.5L 3気筒 可変圧縮比エンジン開発

松岡 一哉・木賀 新一・土屋 順久・山田 幸誉・安藤 太一(日産自動車)

116

新型3.3L V型6気筒ディーゼルエンジンの開発

横田 晋司・尾頭 卓・大塚 孝博(豊田自動織機)・生駒 卓也・北谷 裕紀(トヨタ自動車)

117

新型水平対向2.4Lエンジンの高回転・高出力技術開発

梶川 丈喜・永洞 真康・森口 優・最首 陽平・藤田 健冴(SUBARU)

118

新開発プレミアムSUV用パワートレーン
V6ツインターボエンジン×ダイレクトシフト10AT

中園 隆明・池邨 将史・秋貞 和浩・高橋 尭数・能川 真一郎・久間 啓司(トヨタ自動車)

  • セッションNo.107 予混合圧縮着火
  • 2021年10月14日 12:35-13:50
  • 座長:窪山 達也(千葉大学)
119

排気二度開きHCCIエンジンの非線形モデルを用いた制御に関する研究

竹下 明宏・山崎 由大(東京大学大学院)・武藤 充宏・疋田 孝幸・藤井 拓磨(マツダ)

120

高精度エンドガス自着火予測モデルの開発(第7報)
遡り型Livengood-Wu積分によるエンドガス自着火実験結果の予測

桑原 一成(大阪工業大学)・田中 光太郎(茨城大学)

121

ノルマルヘキサデカンの着火遅れ時間総括式を用いたLivengood-Wu積分による自着火予測に冷炎反応がおよぼす影響

福田 敦士・森本 尚典・桑原 一成(大阪工業大学)

  • セッションNo.108 CAD・最適設計
  • 2021年10月14日 9:30-12:10
  • 座長:櫻井 俊彰(東京都市大学)
122

二輪車排気システムの熱応力予測精度検証のための高温領域の熱ひずみ測定技術の構築

永田 登章(本田技研工業)・水野 淳(本田技術研究所)・飯村 秀士・伊藤 美智雄・正木 幹人(本田技研工業)

123

機械学習を用いたロードノイズ予測手法およびメカニズム解明支援技術の開発

足立 崇勝・目良 貢・北村 光章・井上 諒・髙橋 宗成・本田 正徳(マツダ)

124

機械学習を活用した車両外板の複数要件両立検討技術

木村 成竹・岡田 直樹・山本 征吾・有本 慎一(トヨタ自動車)

125

機械学習を活用したセットベース最適化手法の車両開発への応用

小西 祐介・新谷 浩平(トヨタ自動車)

126

異方性トポロジー最適化とTailored Fiber Placementによる可変軸複合材リアフレーム試作

岩野 吉宏(トヨタ自動車)・野村 壮史・川本 敦史(豊田中央研究所)・吉川 勝治(TISM)・和田 敦(トヨタ自動車)・田仲 正明・髙山 亮平(トヨタカスタマイジング&ディベロップメント)・大橋 功(TISM)・Yuqing Zhou(Toyota Research Institute)

127

マーカー粒子を用いた有限体積法による大規模並列計算に適した弾塑性構造解析

杉山 裕文(山梨大学)・西口 浩司(名古屋大学)・嶋田 宗将・坪倉 誠(神戸大学)・岡澤 重信(山梨大学)

  • セッションNo.109 自動運転と制御I
  • 2021年10月14日 9:30-11:10
  • 座長:井上 秀雄(神奈川工科大学)
128

自動運転に関する国土交通省の取組について

佐藤 翼(国土交通省)

129

ALKS国連規則視界テストに基づく自動運転車の認識性能評価に関する考察

中川 正夫・杉本 岳史・山本 裕之・新国 哲也(自動車技術総合機構)

130

安全性のV&Vを支援する大規模バーチャルテスト環境の構築

藤本 茂希・成松 真治・祖田 恵太郎(本田技術研究所)

131

自動運転システム検証のための交通・認識外乱に関するエッジ・コーナーケースシナリオの自動生成

岩本 康之介・石川 裕司・林 満久・玉垣 知樹(J-QuAD DYNAMICS)・田村 政和・矢竹 健朗・和田 智秀・西口 草太・永井 健(NTTデータオートモビリジェンス研究所)

  • セッションNo.110 自動運転と制御II
  • 2021年10月14日 12:10-13:50
  • 座長:武士 正美(スズキ)
132

カート用電磁誘導線の埋設走路を様々な車両の自動運転に活用するための横変位検出に関する研究

大前 学・平野 哲・神阪 智大(慶應義塾大学)

133

モデル予測型経路追従制御における車両運動予測モデルの比較検証

青木 瑞穂・本田 康平・奥田 裕之・鈴木 達也(名古屋大学)

134

複数車両の情報を考慮する深層強化学習を用いたデッドロック問題の解決

五藤 強志・山下 隆義・藤吉 弘亘・平川 翼(中部大学)

135

Proposal of Risk Perception Index of Driver for Approaching and Overtaking Vulnerable Road Users

Manh Dung Vu・Nagiri Sueharu・Suzuki Tatsuya・Aoki Hirofumi (Nagoya University)・Quy Hung Nguyen Van・Itou Shouji・Hattori Akira (Toyota Motor)

  • セッションNo.111 自動運転のヒューマンファクタIII
  • 2021年10月14日 9:30-11:35
  • 座長:伊藤 誠(筑波大学)
136

ドライバの運転操作特性を考慮した覚醒度維持手法に関する研究

政本 拓海(芝浦工業大学)・岡野 宏昭・船守 宏和・松本 勝・高見 星司(シャープ)・伊東 敏夫(芝浦工業大学)

137

自動運転・高度運転支援(レベル2)におけるドライバーの覚醒度維持向上(第2報)
運転支援されるドライバーのワクワク感と覚醒度維持について

加藤 昌彦・田中 健次・安喜 勇人(電気通信大学)

138

自動運転におけるドライバの覚醒維持に関する研究

吉野 大樹・及川 昌子・廣瀬 敏也(芝浦工業大学)

139

高速道路合流場面を対象とした運転交代時における近距離周辺車両による運転操作への影響

澤田 真吾(成蹊大学大学院)・竹本 雅憲(成蹊大学)

140

Evaluation of Autonomous Driving Monitoring Behavior using Functional Near-Infrared Spectroscopy

Quanfeng Liu・Toshiyuki Shimizu・Atsushi Horai・Lucian Gheorghe (Nissan Motor)

  • セッションNo.112 HMI I
  • 2021年10月14日 12:35-14:15
  • 座長:栗谷川 幸代(日本大学)
141

覚醒度低下抑制に資する「香り空気砲」の開発

杉山 雄大(元愛知工科大学)・荒川 俊也(日本工業大学)・鈴木 桂輔(香川大学)

142

リーンビークルの操作性を向上させる操作インターフェースの提案(第1報)

岡崎 大地(東京大学)・荒木 敬造(アイシン)・郭 鐘聲・須田 義大(東京大学)

143

運転意思を考慮した操作特性による心地よい変速操作感の創生

清水 周作(中央大学大学院)・戸井 武司(中央大学)

144

予測符号化理論に基づく深層学習モデルを用いた車載スピードメータの予測性評価

竹本 敦・寺田 哲也・岡﨑 俊実(マツダ)・森 裕紀・尾形 哲也(早稲田大学)

  • セッションNo.113 運転支援II -センシング-
  • 2021年10月14日 9:30-11:10
  • 座長:宇佐美 祐之(トヨタ自動車)
145

79GHz帯ミリ波レーダに関する歩行者識別方法

佐原 徹・黒田 淳・村上 洋平・山本 顕嗣・錦戸 正光(京セラ)・伊東 敏夫・増田 怜(芝浦工業大学)

146

Pixel-wise-AttentionによるPoint型歩行者検出の判断根拠の可視化

木村 秋斗(中部大学)・長内 淳樹(本田技研研究所)・平川 翼・山下 隆義・藤吉 弘亘(中部大学)

147

深層学習を用いた全方位カメラでの歩行者検出に関する研究

山本 長太郎・Hilman Hafiz Mohd・石田 泰之・伊東 敏夫(芝浦工業大学)

148

全長の長い車両における物標過検知の抑制手法

小西 達也・金田 祐也・石井 健太(本田技術研究所)

  • セッションNo.114 金属材料I
  • 2021年10月14日 9:30-11:35
  • 座長:山本 研一(マツダ株式会社)
149

水素フリーDLC膜上におけるナノ周期構造とマイクロテクスチャの組合せによる低フリクション化メカニズム

樋口 毅・伊澤 佳典・平山 勇人(日産自動車)・丸山 典良・高橋 育郎・小野 敬・宮原 裕之(リケン)

150

コーンパイプ溶接継手の疲労強度における確率論的評価

王 暁光(東京濾器)

151

コンター法による高周波焼入れシャフト内部残留応力測定と曲げ矯正に伴う残留応力緩和挙動解析

槙本 哲平・岡野 成威(大阪大学大学院)・橋本 匡史(橋本鉄工)・川原 正明(日野自動車)・望月 正人(大阪大学大学院)

152

ハット部品の衝突性能に及ぼす超ハイテン材の材料特性の影響

佐藤 健太郎・二塚 貴之・玉井 良清・吉岡 真平(JFEスチール)

153

ハット断面部品に発生した抵抗スポット溶接部LME割れが部品性能に及ぼす影響

水谷 紀正・斉藤 賢司・前田 恭平・鈴木 励一(神戸製鋼所)

  • セッションNo.115 金属材料II
  • 2021年10月14日 12:35-14:15
  • 座長:服部 顕寛(三菱自動車工業)
154

金属3D造形アルミ材の疲労特性に及ぼす欠陥の影響

川原 正明(日野自動車)

155

電動車向けアルミニウム強電部品用低抵抗表面処理開発

桜田 賢人(日産自動車)・西川 洋介・清水 さゆり(日本軽金属)

156

切削加工性に優れた高強度クランクシャフト用鋼の開発

小林 大介・小栁 貢士・浜田 孝浩・山田 雄一・柴田 大輔(日産自動車)・大橋 亮介・浅岡 翔平・齊藤 逸人(大同特殊鋼)

157

1470 MPa級軽量クッションスプリングの開発

加藤 秀樹・笠鳥 晋司(本田技研工業)・亀田 裕克(日立Astemo)・鈴木 章一(日鉄SGワイヤ)・青野 通匡(日本製鉄)

  • セッションNo.116 空力・空調
  • 2021年10月14日 9:30-11:35
  • 座長:石間 経章(群馬大学)
158

Uv Photocatalytic Treatment of Automotive Cabin Air to Eliminate Viruses

Gursaran Das Mathur (Marelli North America)

159

複数精度CFDとPODを用いた自動車フロントエンド冷却開口の最適化計算

高村 宏行(三菱自動車工業)・今井 伸哉・山崎 渉(長岡技術科学大学)・王 宗光(三菱自動車工業)

160

簡易スケールモデルによる重量車の空力性能の検証

浅井 優騎(大阪産業大学大学院)・砥田 翔・山口 朋恵・川野 大輔(大阪産業大学)

161

Ahmedモデル後部面の形状変化による空気抵抗値への影響(第3報)
プラズマアクチュエータOn/Off発振による効果

石原 裕二(愛知工科大学)・水沼 博(元都立大学)・岡田 一真・田中 啓心(愛知工科大学)

162

車両の空力,風音性能の向上を図る新型低騒音風洞の紹介

竹田 智明・濱本 直樹(三菱自動車工業)・小坂 一祥・平出 昂・日高 文泰(三菱重工機械システム)

  • セッションNo.117 振動騒音乗心地III
  • 2021年10月14日 9:30-11:10
  • 座長:渡辺 健(SUBARU)
163

A Study on Vibration Transmission through Body Structure Causing Road Noise by Considering Warping and Shear Center Location

Masao Ishihama (Kanagawa University)

164

振動エネルギー伝搬に基づく減衰付加位置の検討

木俣 葵・栗原 海(神奈川大学)・塩崎 弘隆(三菱自動車工業)・山崎 徹(神奈川大学)

165

境界要素法を用いた車室内音場解析と実測について(第2報)

笹島 学(フォスター電機)・桝本 貴之(サイバネットシステム)・渡邉 光春・内田 善照・東川 晶(フォスター電機)

166

軽量ポーラス構造の曲げ振動特性評価

松井 弘樹・牛島 邦晴・朝倉 巧(東京理科大学)

  • セッションNo.118 エンジン部品・潤滑油・トライボロジーI
  • 2021年10月15日 9:30-12:10
  • 座長:山下 健一(いすゞ中央研究所)
167

フォトクロミズム可視化手法を用いたポスト噴射に伴う燃料油膜挙動の観察

井上 直樹・小川 航平・伊藤 夕人(東海大学大学院)・中小路 遥人(東京都市大学大学院)・畔津 昭彦・高橋 俊・落合 成行(東海大学)・及川 昌訓・三田 修三・三原 雄司(東京都市大学)

168

ピストンオイルリング周辺の油膜厚さ計測技術

石川 雅教・岩出 純(SOKEN)・佐久間 亨・西浦 博之(トヨタ自動車)

169

ピストンオイルリング挙動の可視化によるオイル上がりメカニズムの解明

佐久間 亨・西浦 博之(トヨタ自動車)・石川 雅教・岩出 純(SOKEN)

170

フォトクロミズム可視化手法を用いたエンジンピストン周りにおけるオイル挙動の可視化

伊藤 夕人・小川 航平・井上 直樹(東海大学大学院)・白井 仁(東京都市大学大学院)・畔津 昭彦・高橋 俊・落合 成行(東海大学)・及川 昌訓・三田 修三・三原 雄司(東京都市大学)

171

オイル消費機構におけるオイル移送モデルの構築:第4報
オイルリング周りからのオイル上がりモデルによるLOC計算

一杉 英司(日本ピストンリング)・三田 修三(東京都市大学)・金沢 信哉・仲田 文浩(日本ピストンリング)

172

CAEによるオイルリング周辺のエンジンオイル挙動予測手法の開発と実験による検証

佐々木 竜一・望月 和矢・飯島 直樹・臼井 美幸樹(リケン)

  • セッションNo.119 エンジン部品・潤滑油・トライボロジーII
  • 2021年10月15日 13:10-15:15
  • 座長:山本 賢二(ADEKA)
173

4サイクルエンジンにおけるオイル消費に関する考察(第2報)

渡邉 博(ベア ケミカル & 液体マシン テクノロジー)・Byung Hee Kang(エスケー イノベーション)

174

超高粘度指数エンジンオイル ”フラット粘度オイル” の研究

植松 裕太・山守 一雄・平野 聡伺・石崎 超矢・鈴木 崇士・森 駿介(トヨタ自動車)・和田 浩太朗(ENEOS)

175

内燃機関用潤滑油酸化安定度評価のための酸化手段としての大気圧プラズマ酸化の可能性

牧田 竜汰・上坂 裕之・古木 辰也(岐阜大学)

176

GPF対応SP/GF-6省燃費ガソリンエンジン油の開発

山田 脩裕・仲野 誠一・小池 裕介・鈴木 理佳・奥田 紗知子・佐川 琢円(日産自動車)・江龍 翔瑚・小西 正三郎(ENEOS)

177

電動車用超低粘度トランスアクスルフルードの開発

中村 大貴・新吉 隆利・斉藤 浩二・佐野 敏成・床桜 大輔(トヨタ自動車)・薄田 洋平・多田 亜喜良(ENEOS)・森谷 浩司(豊田中央研究所)

  • セッションNo.120 エンジン部品・潤滑油・トライボロジーIII
  • 2021年10月15日 16:05-17:20
  • 座長:中村 正明(日野自動車)
178

ステンレス溶射ボアに対応した厚膜DLCピストンリングの開発

平山 勇人・柴田 大輔・内海 貴人・樋口 毅・野間 俊(日産自動車)・篠原 章郎(リケン)

179

可変圧縮比エンジン用揺動軸受の信頼性向上技術開発

浅島 寛貴・古川 卓儀・田辺 孝司・小林 誠・河原 健太郎(日産自動車)

180

クランクシャフトシステムにおけるシステム最適設計手法の確立

岩迫 昭大(本田技術研究所)・宮澤 昌也・角田 芳秋・渡辺 雄介(本田技研工業)・樋口 将成(本田技術研究所)・增田 大樹(本田技研工業)・高橋 伸一(本田技術研究所)

  • セッションNo.121 カーボンニュートラルに向けて -AICEの技術シナリオ-
  • 2021年10月15日 9:30-11:10
  • 座長:田中 光太郎(茨城大学)
181

内燃機関搭載車両におけるカーボンニュートラルに向けたAICEの技術シナリオの検討

木村 修二(日産自動車)・松浦 浩海(本田技術研究所)・菊池 隆司(トヨタ自動車)・土屋 賢次(日本自動車研究所)

182

TAIZAC(直列2弁瞬時切替駆動式)インジェクタを用いた逆デルタ噴射によるディーゼル機関の熱効率向上

相澤 哲哉・嶋田 泰三(明治大学)

183

論文中の実験データの解析による熱電変換材料の開発

桂 ゆかり(物質・材料研究機構)・熊谷 将也(さくらインターネット)・田中 敦美(東京大学)・安藤 有希(物質・材料研究機構)・小谷 拓史・木村 薫(東京大学)

184

ニューラルネットワークを用いた走行抵抗係数推定とそのFPGAによる低消費電力実装

花俣 槙一(宇都宮大学)・穐山 空道(東京大学)・平田 光男(宇都宮大学)

  • セッションNo.122 排気触媒システムI
  • 2021年10月15日 12:10-13:50
  • 座長:二宮 弘行(日野自動車)
185

微粒化後の液滴径に着目した表面テクスチャによる衝突液滴の微粒化特性

菊池 飛鳥・小原 昭・杉山 直輝・川本 裕樹・奈良 祥太朗・野原 徹雄・高橋 俊・落合 成行(東海大学)・大角 和生・石川 直也(いすゞ中央研究所)

186

アンモニアスリップ触媒における水熱劣化影響のモデル化
貴金属触媒層の酸化活性および選択性に関する水熱劣化影響のモデル化

岡 耕平・本谷 綾子・柴田 慶子・小澤 恒・石川 直也(いすゞ中央研究所)

187

リーンNOxトラップのモデルベース開発に関する研究(第1報)
LNTの再生における酸化還元反応の系統的なモデルリング法の開発

大堀 鉄平(いすゞ中央研究所)・猪股 浩典(いすゞ自動車)・板垣 裕・小澤 恒・石川 直也(いすゞ中央研究所)

188

尿素SCRにおける未反応尿素および高沸点副生物の排出挙動

小渕 存・内澤 潤子・鈴木 俊介(産業技術総合研究所)

  • セッションNo.123 排気触媒システムII
  • 2021年10月15日 14:40-16:20
  • 座長:藤井 謙治(いすゞ中央研究所)
189

軽油を還元剤とした新規SCR触媒の開発

小林 慎太郎・田端 寿晴・岡﨑 巧・堀 恵悟(キャタラー)

190

燃料改質によるHC-SCRの性能向上

磯野 成美・佐藤 信也・平林 浩・林崎 圭一(日野自動車)・井上 博史・長谷川 匠(HKT)

191

ディーゼルナノ粒子の排出挙動に及ぼすDOC(酸化触媒)の影響に関する研究

森 一俊・Dat Tan Do(帝京大学)・Hien Van Nguyen(西峰テクノス)・川瀬 順(東京ダイレック)

192

同位体ラベリングと反応クエンチングによる三元触媒酸素吸蔵過程の可視化解析

長澤 剛・小林 厚史・佐藤 進・小酒 英範・花村 克悟(東京工業大学)・寺田 亜美・三島 崇生(デンソー)

  • セッションNo.124 EV・HVシステム
  • 2021年10月15日 9:30-12:35
  • 座長:山田 英治(トヨタ自動車)
193

走行時におけるバッテリの開放端子電圧及び残量の推定に関する研究

金子 温毅(東京農工大学)・和田 正義(東京理科大学)

194

100%電動駆動ハイブリッド車のエンジン始動ねじり振動低減技術開発

菊地 貴裕・本杉 純・藤原 健吾・中島 孝(日産自動車)

195

走行中充電システムの大型車両への適用化検討

田島 孝光・野口 渉・阿部 寛之(本田技術研究所)

196

使用実態を考慮した業務用車両における電動車普及可能性の検討

金成 修一・森川 多津子・田宮 日奈・冨田 幸佳・伊藤 晃佳(日本自動車研究所)

197

電動車両用モータ/発電機の走行モードパターンによるエネルギ解析

鹿嶋 裕作・坂本 俊之(東海大学大学院)

198

電動車を用いた太陽光電力の高効率利用システム
バーチャルグリッド

中川 二彦・千阪 秀幸(岐阜大学)・古矢 勝彦(ニチコン)

199

2モータハイブリッド乗用車の実路燃費向上手法の検討

熊田 暉(帝京大学大学院)・石井 信幸(日立Astemo)・平久保 亮佑(テイ・エステック)・加藤 彰(帝京大学)

  • セッションNo.125 EV・HVモータ
  • 2021年10月15日 13:35-15:15
  • 座長:佐々木 健介(日産自動車)
200

バッテリとパワートレインの試験ベンチを連携させた車両模擬試験システム

岸 博香・松長 新八・Ankit Agrawal・立川 省吾・奈良 一輝・畠山 大・駒田 峰之(堀場製作所)

201

モータHILSを用いたxEV開発の効率化への試み

東 良一・塚原 賢祐・矢島 祐二・黒川 和彦・太田 寿一(MCOR)・深澤 健・名久井 亨・小川 篤志・北垣 瞭太(エー・アンド・デイ)

202

e-Axle向け高速回転モータにおける同期3パルス制御の開発

塚越 貴哉(日立Astemo)・原 崇文・谷口 峻(日立製作所)・青柳 滋久(日立Astemo)・堀 雅寛(日立製作所)・宮本 正悟(日立Astemo)

203

圧粉コアを用いた小型モビリティ用モーターの開発実用化

小林 孝幸・杉村 拓実・水谷 浩幸・栗田 洋敬(ヤマハ発動機)

  • セッションNo.126 EV・HVインバータ/バッテリ
  • 2021年10月15日 16:05-17:45
  • 座長:保田 智史(トヨタ自動車)
204

電動車の駆動機用インバータにおけるパワー半導体の温度コントロール技術

渡邉 厚・奥山 祐加(日産自動車)

205

駆動用インバータ 樹脂製ウォータージャケットケースの開発

石井 聡一・飯山 忠明・中島 匡哉・畑中 聖二・駒崎 伸也(日産自動車)

206

Demonstrating Thermal Propagation Test for Battery Pack for PHEV with Laser Irradiation as Initiation Method

Kenichiroh Koshika (NTSEL)・Yuta Kagei (Honda Motor)・Hideki Tsuruga・Keizoh Honda (JET)

207

Study of Thermal Runaway Initiation Method of Traction Lithium Ion Battery with Laser Irradiation

Yuta Kagei・Naoki Maruno (Honda Motor)・Kenichiroh Koshika (NTSEL)・Hideki Tsuruga・Keizoh Honda (JET)

  • セッションNo.127 運転行動
  • 2021年10月15日 9:30-11:35
  • 座長:小竹 元基(東京大学)
208

混雑時の車線変更場面での熟練ドライバの運転行動特性

平松 真知子・青木 元伸・横澤 晃平・瀬口 秀則・柳 拓良(日産自動車)

209

自動車自転車間のインタラクションによる自転車運転者の判断および行動への影響

坂下 寛明(成蹊大学大学院)・竹本 雅憲(成蹊大学)

210

市街地走行におけるドライバの焦りに起因する運転行動の特徴分析

山越 孝平(成蹊大学大学院)・竹本 雅憲(成蹊大学)

211

運転経験の違いがあおり運転の車間距離知覚に及ぼす影響

山高 正烈(愛知工科大学)・荒川 俊也(日本工業大学)・早見 武人(北九州市立大学)

212

心拍情報を用いた運転状態評価にもとづく,あおり運転抑制に向けた,異常運転再現方法の提案

若穂囲 知己(新潟大学大学院)・今村 孝(新潟大学)

  • セッションNo.128 高齢ドライバI
  • 2021年10月15日 13:10-15:15
  • 座長:青木 宏文(名古屋大学)
213

自己評価の形成過程に着目した高齢運転者の安全教育手法

西本 昂生・平林 輪樹・吉武 宏(東京大学)・山崎 健一・栗田 弦太(三菱プレシジョン)・小竹 元基(東京大学)

214

健康起因交通事故撲滅のための医工連携研究開発コンソーシアム2の設立

小峰 秀彦・北﨑 智之・赤松 幹之(産業技術総合研究所)・新井 哲明・鶴嶋 英夫(筑波大学)

215

認知機能が低下した高齢ドライバーの特徴
ドライビングシミュレータでの検討

浅原 亮太・伊﨑 翼・石井 圭・小峰 秀彦・北﨑 智之・赤松 幹之(産業技術総合研究所)・新井 哲明・鶴嶋 英夫(筑波大学附属病院)

216

高齢者の視認行動および認知支援による効果分析
出会い頭交差点における対自転車事故防止に向けた検討

中村 弘毅・安部 原也(日本自動車研究所)・小川 伯文(マツダ)

217

高齢ドライバの総合的運転能力評価システムの検討
富士河口湖町シニアドライバ支援事業における分析調査

上運天 和輝・伊藤 安海(山梨大学大学院)・佐藤 桂(至学館大学)・土屋 俊丞(山梨大学大学院)・徐 琴(山梨大学)・山田 隆一・鍵山 善之(山梨大学大学院)・田中 勇樹(群馬大学大学院)・田中 佑治(山梨大学大学院)・根本 哲也(国立長寿医療研究センター)

  • セッションNo.129 高齢ドライバII
  • 2021年10月15日 16:05-17:45
  • 座長:伊藤 安海(山梨大学)
218

着座姿勢違いでの緊急ブレーキ操作における若年者と高齢者の下肢動作の特徴の検討

牧田 匡史・藤井 宏明(帝京大学)・平尾 章成(産業技術総合研究所)

219

補償行動を測定可能なハザードパーセプションテストの開発
運転寿命延伸を目指したドライバ運転特性研究(32)

島崎 敢・新海 裕子・小嶋 理江・稲上 誠・青木 宏文(名古屋大学)

220

高齢ドライバのための短縮版「運転負担感受性チェックシート」作成の試み
運転寿命延伸を目指したドライバ運転特性研究(31)

小嶋 理江・青木 宏文・島崎 敢・山内 さつき・武田 夏佳(名古屋大学)

221

運転中マルチタスクシミュレーションによる安全運転練習の提案とそれを用いた運転中マルチタスク操作メカニズムの分析
運転中マルチタスク操作特性研究(第1報)

戴 倩穎・向井 毅男・山田 慶・華井 玲奈・菊地 貴・黒澤 隆由(Mobility Technologies)

  • セッションNo.130 HMI II
  • 2021年10月15日 9:30-11:35
  • 座長:恩田 和征(スズキ)
222

自転車運転中のながらスマートフォンの危険性評価と信号灯路面描画による注意喚起効果

青木 義郎・加藤 洋子・関根 道昭(自動車技術総合機構)・佐々木 勝・北澤 由希子・須藤 佑基(小糸製作所)

223

一時停止交差点における出会い頭事故防止のHMI研究

原田 あすか・金森 等・木村 賢治・吉原 佑器・Nihan Karatas・田中 貴紘(名古屋大学)

224

動的手がかり刺激の角速度と提示時間によるドライバの視線誘導効果の検討

岩﨑 大雅(成蹊大学大学院)・竹本 雅憲(成蹊大学)

225

インタラクティブな横断タスクにおける視線切り替えに基づく歩行者の横断判断のモデル化と解析

西本 宇志・黒田 颯人・山口 拓真・奥田 裕之・鈴木 達也(名古屋大学)・脇坂 龍・伴 和徳(トヨタテクニカルディベロップメント)

226

歩行者の交差点横断における行動傾向と人の属性に関する解析

西澤 智恵子・脇坂 龍・伴 和徳(トヨタテクニカルディベロップメント)

  • セッションNo.131 ドライバ感性
  • 2021年10月15日 12:35-14:15
  • 座長:石橋 基範(日本大学)
227

操舵トルクの違いがドライバの脳波へもたらす影響に関する研究

阿部 晃大・伊東 敏夫(芝浦工業大学)・北村 佳彬(KYB)

228

ステアリングスイッチの押下フィーリングに関する嗜好性とF-S特性の関係分析

新崎 未奈・神行 寿章・清水 祐二(ダイハツ工業)・田中 由浩(名古屋工業大学)

229

生理特性を用いたオフセンタ領域における操舵感の評価

三宅 正樹・西尾 誠人(日本精工)・神邊 篤史(愛知工科大学)・鈴木 桂輔(香川大学)

230

生理特性を用いたオンセンタ領域における操舵感の評価

橋本 駿太郎(香川大学)・神邊 篤史(愛知工科大学)・三宅 正樹・西尾 誠人(日本精工)・鈴木 桂輔(香川大学)

  • セッションNo.132 ドライバ快適性
  • 2021年10月15日 15:05-16:45
  • 座長:竹本 雅憲(成蹊大学)
231

自動車用シートの座り心地に関する主要な感覚と物理特性の分析

小早川 真穂・松村 力・近藤 智和(ダイハツ工業)・田中 由浩(名古屋工業大学)

232

車内空間における繰り返し温度刺激がドライバの覚醒度と温熱快適性に与える影響

郭 鐘聲(東京大学)・吉浪 讓(日産自動車)・平尾 章成(産業技術総合研究所)・小竹 元基(東京大学)

233

PZT圧電薄膜型モバイルニオイセンサによる臭気成分の嗅ぎ分け技術

塩貝 有里・坂東 靜・井野 龍之介・久保田 悠美・大西 孝一(日産自動車)

234

カーエアコン用フィルタの殺ウイルス効果検証 (第1報)

岸 典明(デンソーソリューション)・林 京子(中部大学)・佐南 容久(デンソーソリューション)・河原 敏男(中部大学)・浅井 さとみ(東海大学)・赤池 孝章(東北大学)

  • セッションNo.133 情報通信・システム
  • 2021年10月15日 9:30-10:45
  • 座長:秋田 時彦(豊田工業大学)
235

自動車業界PSIRT向け製品分野判定自動化の検討

山﨑 裕紀・Yiwen Chen・粕谷 桃伽・萱島 信(日立製作所)

236

車載Ethernet向けSoftware Defined Networkingの実装評価

山崎 康広・小方 賢太・後藤 英樹(トヨタ自動車)・山本 祐輔(住友電気工業)・菊地 慶剛・呉 ダルマワン(オートネットワーク技術研究所)・泉 達也(住友電気工業)・浦山 博史(オートネットワーク技術研究所)・田中 秀幸(住友電気工業)

237

人の動作理解に基づく人-機械協調制御システムの開発

山田 弘幸(日立製作所)

  • セッションNo.134 通信・エレクトロニクス -設計開発-
  • 2021年10月15日 11:45-13:00
  • 座長:荒川 俊也(日本工業大学)
238

自動車電磁妨害波の測定におけるサイトの検証方法

藤巻 誉・浅井 大・中川 朗・中村 圭佑・若松 篤幸・野島 昭彦(トヨタ自動車)

239

ガスセンサを用いたプリント基板の炭化予防手法(第1報)

堀川 敦・稲川 慎吾(日産自動車)・西川 亜希子・河口 智博(フィガロ技研)

240

AI技術を用いた電装品の異常検出方法

Dahl Park・堀川 敦・塩谷 和紀・上野 勝博・小島 雄一(日産自動車)・長島 壮洋・秋吉 信吾(QuantumCore)

  • セッションNo.135 塗料・接着剤
  • 2021年10月15日 13:50-16:30
  • 座長:中村 司(日野自動車)
241

電動車バッテリモジュール向け熱伝導シート部材の熱抵抗保証方法確立

長島 富雄・畠中 甫(日産自動車)

242

電動車バッテリーパック向けGap filler材の熱抵抗評価法確立

長沼 瞭介・石塚 栄一・長島 富雄(日産自動車)

243

パルスレーザーを用いた接着接合強度と負荷速度依存性の評価(第1報)

木本 佳克・金森 公平(中央大学大学院)・今井 礼央・篠崎 彰宏・米津 明生(中央大学)・山田 浩之(防衛大学校)

244

高張力鋼板とアルミニウム合金板の接着・クリンチング接合強度の予測

秋田 麗佳(伊藤忠テクノソリューションズ)・馬 運五(大阪大学)・安部 洋平(豊橋技術科学大学)・麻 寧緒・堤 成一郎(大阪大学)・森 謙一郎(豊橋技術科学大学)

245

マスチック接着剤による外板パネル歪の評価方法及び予測技術の開発

岩間 隆史・二塚 貴之・佐藤 健太郎・玉井 良清(JFEスチール)

246

自動車防錆評価における塗膜劣化予測技術の開発

小野 裕司・渡邉 敏雄・浅井 幹雄・池尾 正弘(トヨタ自動車)

  • セッションNo.136 高分子材料
  • 2021年10月15日 9:30-11:35
  • 座長:岸 浩史(ダイハツ工業)
247

軽量エンジンカバー向け発泡ウレタン材開発

篠田 敦裕・太田 智仁・古川 里美(日産自動車)・神野 仁(日産オートモーティブテクノロジー)・富山 幸治・大脇 潤己(住友理工)・金田 雅仁・鈴木 康雄(東海化成工業)

248

溶着工法の異なるPPS樹脂接合界面における物性と構造

向井 絵美・伊藤 孝憲・苑 秋一・清水 悟史・加藤 淳(日産アーク)

249

可視光型光触媒を用いた車室内衛生環境の向上に向けた基礎研究

米倉 円佳・中曽根 光・佐伯 周・青木 良文・村本 伸彦(豊田中央研究所)

250

複合材料の損傷進展解析によるCFRP高圧タンクの破裂メカニズムの考察

渡邉 健・土山 友輔・漆山 雄太(本田技術研究所)・Delphine Carrella-Payan(Siemens Industry Software)

251

廃棄バンパーを用いたリサイクルPP材の機械的特性と破壊挙動

池元 茂(ボデーガレージイケモト)・川中 亮・中谷 隼人(大阪市立大学)・住田 嘉久(日ノ出樹脂工業)

  • セッションNo.137 衝突安全I(乗員・歩行者)
  • 2021年10月15日 12:35-14:40
  • 座長:槇 徹雄(東京都市大学)
252

交通事故のない社会を目指した今後の車両安全のあり方について

辰野 誠哉・東海 太郎・山村 真也・猶野 喬(国土交通省)

253

THOR 50Mのための胸リブ単体試験法の開発

増田 光利(トヨタ自動車)・谷口 昌幸(日本自動車研究所)

254

力積を用いた自動車衝突における歩行者の路面落下挙動の予測

堀木 誠大・水野 幸治(名古屋大学)・若林 亜星・細川 俊夫・吉田 綾衣梨(デンソー)

255

実験計画法による自動車衝突前の乗員挙動に対する誤差因子の影響評価

桐山 一郎(山梨大学)・山内 一矢・小島 宏介(マツダ)・伊東 虎太郎・横山 優太・杉山 裕文・岡澤 重信(山梨大学)

256

射出成型樹脂材を用いた歩行者衝突検知バンパの開発

相澤 輝明・石崎 達也・緑川 裕之・佐藤 伸一郎(本田技研工業)

  • セッションNo.138 衝突安全II(車体構造)
  • 2021年10月15日 15:20-18:00
  • 座長:伊藤 大輔(関西大学)
257

衝突解析におけるロバスト設計手法の開発
パターン認識と機械学習を活用した良品条件の可視化

菅野 千歳(トヨタ自動車)

258

階層クラスタリングを用いた開発初期フェーズでの車体構造合理化検討

小野 仁幹・阿部 健一・五十嵐 雄一(日産自動車)

259

薄板矩形断面の圧縮曲げで荷重維持性能を向上する座屈抑制面の検討

堀井 舜・宮前 惇(いすゞ中央研究所)

260

落錘動力を利用したポール側面衝突試験設備の開発

船田 健介・橋村 徹・渡辺 憲一(神戸製鋼所)

261

ラティスをコアとしたサンドイッチ円筒の軸圧潰特性

多々良 真也(東京理科大学大学院)・牛島 邦晴(東京理科大学)

262

車両構造を調査することにより耐損傷性(損傷しにくさ)と修理性(修理しやすさ)を評価できるDET(Design Evaluation Tool)の開発

小松 靖・水上 聡(自研センター)・道籏 繁樹(無所属)

  • セッションNo.139 動力伝達系I
  • 2021年10月15日 9:30-11:10
  • 座長:落合 成行(東海大学)
263

トランスミッションのパーキング機構の解析技術確立

松本 宏司・若松 泰平(トヨタ自動車)

264

CVTチェーン理想軌道と実軌道差に起因するトルク容量低下メカニズム解明

渡邊 恭平・早川 純平・池田 篤史・豊原 耕平・早川 和宏(ジヤトコ)

265

コンパクト車向け新型HEVトランスアクスル開発に対するCAE技術の貢献

寺本 貴之・服部 万里・橋本 洋志・西山 晃示(トヨタ自動車)

266

オフロード走行の特徴を踏まえた駆動力設計による操作性と走行性能の向上

渥美 健夫・益城 啓(トヨタ自動車)

  • セッションNo.140 動力伝達系II
  • 2021年10月15日 12:10-14:15
  • 座長:佐藤 恭一(横浜国立大学)
267

トラクションドライブにおける熱流体解析を用いたローラ表面の温度推定

宮島 拓也・村岡 直樹・落合 成行(東海大学)・板垣 浩文・大濱 和正(日本精工)

268

機械学習によるEV用2段速変速トランスミッションのシームレス変速(第3報)
クラッチジャダーの抑制

小川 和樹(法政大学大学院)・相原 建人(法政大学)

269

遠心振り子式動吸振器の過渡応答解析

相原 建人(法政大学)・樋口 晃一・髙橋 淳平(エクセディ)

270

可変剛性動吸振器の開発と性能解析

相原 建人(法政大学)・山田 寛太(法政大学大学院)・樋口 晃一・髙橋 淳平(エクセディ)

271

トランスミッションにおける歯車ピッチングの予測手法

松田 伊織・山口 賢一・西田 恒義・中村 慎吾・上村 充範・小野 克彦・堀 哲雄(トヨタ自動車)

  • セッションNo.141 振動騒音乗心地IV
  • 2021年10月15日 9:30-11:10
  • 座長:大石 久己(工学院大学)
272

摩擦によるエネルギ流入に着目した低自由度複素固有値解析によるブレーキ鳴き予測技術

加川 宙(東京農工大学大学院)・鎌田 崇義(東京農工大学)・井上 映・中野目 葵(日立Astemo)

273

電動化パワーユニットの多岐にわたるNV要求を同時に達成する構造最適化ツールの開発

宮内 新・小川 祐則(エステック)・角田 芳秋・板橋 正記(本田技研工業)・古本 昌司(エステック)

274

ワニス影響を考慮したステータの振動解析

三津橋 直也(日立製作所)・齋藤 泰行(日立Astemo)

275

二輪車におけるドライブチェーン共振の発生メカニズム解明とその予測手法構築

山本 耕平・八木 啓太・伊東 飛鳥(本田技研工業)

  • セッションNo.142 振動騒音乗心地V
  • 2021年10月15日 12:10-14:50
  • 座長:中原 淳(本田技研工業)
276

電気粘性流体を用いた自動車用セミアクティブサスペンションシステムの開発

浅沼 道裕・平尾 隆介・高橋 哲(日立Astemo)・石井 聡之(日立製作所)

277

セミアクティブサスペンション向け電気粘性流体の開発と評価

石井 聡之(日立製作所)・酒井 佳恵・須賀 竜一・青木 康浩・浅沼 道裕(日立Astemo)

278

自動運転車両におけるアクティブ車体ピッチ回転制御が乗客に与える影響の基礎検討

霜野 慧亮・加藤 粋・平岡 敏洋・須田 義大(東京大学)

279

エネルギー最適制御理論を適用した新機構アクティブサスペンションの性能
理想アクチュエータを用いた基本性能の把握

福島 直人(福島研究所)・芝端 康二(Vlabo)

280

突起乗り越し試験におけるタイヤトレッド部とサイド部の剛性の影響

堀内 俊・佐々木 達矢(住友ゴム工業)

281

乗員頭部揺動を抑制するヘッドレストによる車酔いの低減

鈴木 浩介・加藤 和人・本田 親典(日本発条)