シンポジウム講演
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| H3-1 | パワーエレクトロニクス技術応用による社会貢献と今後の期待 |
| ○八坂保弘(八坂技術士事務所) | |
| H3-2 | 新幹線鉄道へのパワエレ技術の応用 |
| ○持永芳文(津田電気計器) | |
| H3-3 | エレベータと電気自動車へのパワエレ応用 |
| ○長瀬 博(N技術研究所) | |
| H3-4 | インバータエアコンのパワエレトレンドと電動車給電の応用技術 |
| ○金澤秀俊(東京電力ホールディングス) | |
| H3-5 | 電力系統のレジエンス向上に貢献するパワエレ技術 |
| ○荒井純一(環境エネルギー技術研究所) | |
| H3-6 | 瞬低・停電対策に貢献するUPSへの応用 |
| ○森 治義(TMEIC) | |
| H3-7 | 縁の下の力持ち ―直流コンバータ |
| ○大島正明(大島研究所) | |
| 総合討論 |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| H4-1 | AI,DX時代の科学教育コンテンツ |
| ○河原正美(高純度化学研究所) | |
| H4-2 | TEPCO DXによるビジネスモデル変革への挑戦とDX人材の育成 |
| ○木村隆一・○笹川竜太郎(東京電力ホールディングス) | |
| H4-3 | DX人財育成強化に向けた「DXイノベーションアカデミー」の取り組み |
| ○山浦 正・西川孝典・加藤嘉明・清水広之(三菱電機) | |
| H4-4 | 日立グループのAI・DX人財育成 |
| ○大黒健一(日立アカデミー) | |
| H4-5 | 魅力的な教育の未来を開く,AI・DX時代の技術者教育のあるべき姿 |
| ○中村 格(鹿児島工業高等専門学校) | |
| H4-6 | 数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度について |
| ○久保田寿夫(明治大学) | |
| まとめ/総合討議 |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| H5-1 | 開会挨拶・シンポジウム趣旨説明 |
| ○横山明彦(東京大学) | |
| H5-2 | AIの社会実装と倫理的課題(信頼されるAIとは)(案) |
| ○江間有沙(東京大学) | |
| H5-3 | AIの説明責任に関する現状と今後の展望(案) |
| ○栗原 聡(慶應義塾大学) | |
| H5-4 | AI活用とプライバシー保護(案) |
| ○石井夏生利(中央大学) | |
| H5-5 | 信頼性の高いAIの提供に向けた取組み(案) |
| ○遠山泰弘(三菱電機) | |
| H5-6 | シンポジウム |
| 未定 | |
| H5-7 | 閉会あいさつ |
| ○難波雅之(東京電力パワーグリッド) |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| H6-1 | 「世界は電気でできている」~社会連携委員会が見据える未来~ |
| ○六戸敏昭(日立エナジー) | |
| H6-2 | 社会連携委員会の活動概要 |
| ○森 雄一(日立エナジー) | |
| H6-3 | 社会連携委員会による特任出版活動について |
| ○大来雄二(金沢工業大学) | |
| H6-4 | 「出でよ電力イノベーター」はいかに社会や学会員に受け入れられたか |
| ○松田道男(KMCコンサルティング) | |
| H6-5 | ニコラ・テスラ伝の出版と高校の理科教育への貢献 |
| ○池田佳和(次世代エンジニアリング・イニシアチブ) | |
| H6-6 | 社会連携委員会が作る「新・志田林三郎伝(仮)」で目指すもの |
| ○長谷川有貴(埼玉大学) | |
| 総合討論 |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| S1-1 | 次世代超伝導材料開発への挑戦 ―100K級Caフリー銅酸化物の創製とアルカリ金属ドープフラーレンバルクの作製― |
| ○伊豫 彰・二宮博樹・藤久裕司・後藤義人・石田茂之・吉田良行・永崎 洋・荻野 拓(産業技術総合研究所)・川島健司(イムラ・ジャパン) | |
| S1-2 | 超電導モータの電動航空機応用 |
| ○中村英之(東芝エネルギーシステムズ) | |
| S1-3 | 超電導モータの液体水素ポンプ応用 |
| ○中村武恒(京都大学) | |
| S1-4 | 鉄道用超電導送電技術と直流き電システムへの導入 |
| ○富田 優(鉄道総合技術研究所) | |
| S1-5 | 核融合開発最前線:JT-60SA |
| ○濱田一弥(量子科学技術研究開発機構) | |
| S1-6 | 超伝導量子コンピュータの大規模化に向けた新型量子ビット |
| ○山下太郎(東北大学) |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| S2-1 | 磁気センシング技術の最前線とAIとの融合によるインテリジェントシステムへの展望 ―企画説明と総論― |
| ○菊池弘昭(岩手大学) | |
| S2-2 | 光ポンピング磁気センサモジュールの開発 |
| ○北林真人(浜松ホトニクス) | |
| S2-3 | TMR磁気センサ開発の最前線 |
| ○熊谷静似(スピンセンシングファクトリー) | |
| S2-4 | 磁歪材料を用いた力学量センシング |
| ○田代晋久(信州大学) | |
| S2-5 | 磁気センサとAI技術活用による磁気源推定システム |
| ○廿日出 好(近畿大学) | |
| S2-6 | 磁界分布計測に基づくパワー半導体デバイスの電流推定に関する研究 ~Faraday効果型光センサの応用~ |
| ○宮本光教・久保利哉(シチズンファインデバイス)・曽根原 誠・佐藤敏郎(信州大学) | |
| S2-7 | AI技術を活用した磁気粒子イメージング |
| ○笹山瑛由・吉田 敬(九州大学) | |
| S2-8 | ダイヤモンドNVセンタの量子磁気センシング応用 |
| ○出口洋成・林 司・済藤紘矢・西林良樹(住友電気工業)・寺本三記(住友電工ハードメタル)・藤原正規(京都大学)・森下弘樹(東北大学)・水落憲和(京都大学)・辰巳夏生(住友電気工業) |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| S3-1 | プラズマ種子科学の概要 |
| ○古閑一憲(九州大学) | |
| S3-2 | プラズマ照射による種子の応答 |
| ○柳川由紀(千葉大学)・蒔田由布子(前橋工科大学/理化学研究所)・奥村賢直(九州大学)・平岡信之(前橋工科大学)・小嶋美紀子・藤田美紀・栗山朋子(理化学研究所)・河内正治(前橋工科大学)・小山翔平・井川智子(千葉大学)・榊原 均(理化学研究所/名古屋大学)・松井 南(理化学研究所/横浜市立大学)・古閑一憲(九州大学) | |
| S3-3 | 生体分子に対するプラズマ照射効果研究の現状 |
| ○石川健治・田中宏昌(名古屋大学)・原 宏和・近藤伸一(岐阜薬科大学)・伊藤昌文(名城大学)・古閑一憲(九州大学) | |
| S3-4 | 空気プラズマを用いた活性種合成・供給と植物機能制御 |
| ○金子俊郎・佐々木渉太(東北大学)・奥村賢直・古閑一憲(九州大学) | |
| S3-5 | ゲル状KIスターチ試薬を用いた二次元ROS分布の可視化 |
| ○川崎敏之(西日本工業大学) | |
| S3-6 | プラズマの性状診断 |
| ○稲田優貴(埼玉大学) | |
| S3-7 | 植物細胞の生化学モデリング |
| ○村上朝之(成蹊大学) | |
| ディスカッション |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| S4-0 | 開会挨拶 |
| ○塚尾茂之(東京電力パワーグリッド) | |
| S4-1 | 欧州PFAS規制の概要及び変電設備における規制の最新動向 |
| ○林 克也・青木康二郎(東京電力ホールディングス)・村北慶輔・塚尾茂之(東京電力パワーグリッド) | |
| S4-2 | 国際的なSF6ガス代替技術の最新動向 |
| ○野口真希(中部電力パワーグリッド) | |
| S4-3 | 国際的なSF6ガス代替技術の動向を踏まえた国内の状況と対応について |
| ○塚尾茂之(東京電力パワーグリッド) | |
| S4-4 | 国内メーカのSF6代替ガス機器の開発動向 |
| ○内井敏之(東芝エネルギーシステムズ) | |
| 閉会挨拶 |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| S5-1 | 1F廃炉向けのロボット技術開発および実機適用状況 |
| ○岡田 聡(日立GEベルノバニュークリアエナジー) | |
| S5-2 | ABWRの再稼働に向けた計測制御分野の取り組み |
| ○深澤 裕(東京電力ホールディングス) | |
| S5-3 | 次世代革新炉開発の取組み |
| ○内海正文(三菱重工業) | |
| S5-4 | 挑戦的核融合研究の現状 |
| ○力石浩孝(核融合科学研究所)・畠山昭一(那珂フュージョン科学技術研究所)・野村新一(明治大学)・筒井広明(東京科学大学) | |
| S5-5 | 放射線計測技術の将来展望 |
| ○高橋浩之(東京大学) | |
| S5-6 | 量子ビームの医療応用 |
| ○渡部浩司(東北大学) |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| S6-1 | 電力系統の監視制御自動化に資するAI技術の動向調査専門委員会の活動と今後の展開 |
| ○福山良和(明治大学)・高藤耕哉・安部晃平(中部電力パワーグリッド)・藤本裕仁・菅沼 晃(東芝エネルギーシステムズ) | |
| S6-2 | 監視制御業務における自動化ニーズ調査とこれまでの事例 |
| ○高藤耕哉(中部電力パワーグリッド) | |
| S6-3 | AI技術の概要・分類と電力系統の監視制御への応用研究事例 |
| ○占部千由(東京都市大学)・高山聡志(大阪公立大学)・重信颯人(福井大学)・中村優希(電力中央研究所)・青木 睦(名古屋工業大学)・金子奈々恵(早稲田大学)・佐々木 豊・関崎真也(広島大学)・根岸信太朗(神奈川大学)・原 亮一(北海道大学)・山口順之(東京理科大学)・芳澤信哉(大阪大学) | |
| S6-4 | 海外電力・他インフラ業界の開発動向とAI技術適用への期待と課題 |
| ○黒田英佑・山口 亮(日立製作所)・小林範之・大澤泰嗣(大阪ガス)・西村 聡(三菱電機)・豊嶋伊知郎・佐藤勇樹(東芝エネルギーシステムズ)・大井章弘・吉田武尊(富士電機)・栗原世治(明電舎) | |
| S6-5 | 電力系統の監視制御業務へのAI技術適用のユースケース |
| ○横山一朗太(中部電力パワーグリッド)・住吉良太(東京電力パワーグリッド)・松永 毅(中国電力ネットワーク)・田中宏和(四国電力送配電)・呑山諒次(九州電力送配電)・豊嶋伊知郎(東芝エネルギーシステムズ)・山口 亮(日立製作所)・西村 聡(三菱電機) | |
| S6-6 | 最新の生成AI紹介 |
| ○熊谷直也(グーグル・クラウド・ジャパン) | |
| S6-7 | まとめ |
| ○福山良和(明治大学) |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| S7-1 | 電力・エネルギーシステムの不確実性に対応する確率モデルと最適化の動向 |
| ○山口順之(東京理科大学) | |
| S7-2 | 日本オペレーションズ・リサーチ学会カーボンニュートラルにむけたエネルギーとOR研究部会 活動紹介 |
| ○進士誉夫(ベスタス・ジャパン) | |
| S7-3 | 蓄電池運用業務における不確実性を含むオペレーション |
| ○大雲一郎(ENEOSホールディングス) | |
| S7-4 | エネルギーリスクマネジメントの数理モデル(仮) |
| ○鳥海重喜(中央大学) | |
| S7-5 | 市場連動型電気料金プランにおける行動変容の定量評価と需要家行動の分析 |
| ○姜 凱耀(Looop) | |
| S7-6 | (エージェントシミュレーションに関するご講演) |
| ○宇田川佑介(構造計画研究所) | |
| S7-7 | 約定の不確実性に対応する電力市場入札戦略の獲得手法 |
| ○根岸信太郎(神奈川大学) | |
| S7-8 | 生産・物流業務におけるOR適用事例のご紹介 ―数理最適化により生み出される価値― |
| ○細田順子(Quanmatic) | |
| パネルディスカッション:電力・エネルギーシステムの確率的最適化とオペレーションズ・リサーチ研究の今後の展望 |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| S8-1 | エネルギー分野におけるデジタルトランスフォーメーションの動向に関する協同研究委員会の取り組み |
| ○矢野 亨(東芝) | |
| S8-2 | スマートメータを利用した過積載PVの発電出力推定手法 |
| ○安並一浩(熊本大学) | |
| S8-3 | 機械学習による予測値と予測不確かさを用いた火力発電所の脱硝制御の紹介 |
| ○桐淵大貴・矢野 亨(東芝)・松崎 篤(東芝エネルギーシステムズ) | |
| S8-4 | 連合学習に基づくスマートインバータ群の制御パラメタの最適化 |
| ○金子奈々恵・藤本 悠・⾼橋 壮・金子曜久・吉永 淳・飯野 穣・林 泰弘(早稲田大学) | |
| S8-5 | 地域の脱炭素化と経済性の両立に向けた取り組み |
| ○友部 修・鈴木 敬・中村亮介・曹 民圭(日立製作所)・梅川和也・笛木一樹・河野貴之・麻生 渉・毛 書悦(日立システムズパワーサービス) | |
| S8-6 | 実用的な生産シミュレータを用いた生産計画最適化研究概要と三菱電機のDX活動事例 |
| ○川口嵩平(三菱電機) | |
| S8-7 | 需要家エネルギーマネジメントシステムにおけるデータ活用事例と課題 |
| ○小林 浩(トーエネック) | |
| 総合討論 |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| S9-1 | 環境センシングデバイスの開発とDXドリブン型スマート農業への展開 |
| ○藤垣元治・永瀨恭一・大津亮仁(福井大学) | |
| S9-2 | STEAM教育の国際研究拠点形成の取組み |
| ○森山 剛(東京工芸大学)・青木広宙(公立千歳科学技術大学)・藤垣元治(福井大学)・戸田真志(熊本大学)・小柴満美子(人間総合科学大学)・Hel Chanthan(カンボジア工科大学)・Khieovongphachanh Vimontha(ラオス国立大学) | |
| S9-3 | スマート水産業を促進する画像センシング技術とその利活用 |
| ○戸田真志(熊本大学) | |
| S9-4 | 国際連携STEAM短期プログラムによるスマート農業教育の設計と実践 |
| ○青木広宙(公立千歳科学技術大学)・Chanthan HEL(カンボジア工科大学) | |
| S9-5 | 病害虫の検出 |
| ○斎藤健伸・寺田賢治(徳島大学) | |
| 講演もしくは総合討論 |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| S10-1 | 総論 |
| ○高村 優(三菱電機) | |
| S10-2 | 音波歯ブラシ用リニア共振アクチュエータ |
| ○太田智浩・浅井保至・吉元崇倫・泉 智博(パナソニックホールディングス)・森口雅嗣・後藤隆磨・前川和也(パナソニック) | |
| S10-3 | リニアモータ駆動型 アクティブ除振台 |
| ○橋本亘平(倉敷化工) | |
| S10-4 | 広帯域リニア振動デバイスの開発 |
| ○水津貴之(アルプスアルパイン) | |
| S10-5 | 視覚障害者向け触覚ナビゲーションの社会実装と,次世代アクチュエーションへの期待 |
| ○徳田良平・千野 歩(Ashirase) | |
| S10-6 | 失敗事例から考察するリニア搬送システムにおける『搬送』概念の再定義 |
| ○堀松大輔(B&R) | |
| S10-7 | リニアトラックシステムMTR-Sシリーズ |
| ○東松拓実(三菱電機) | |
| S10-8 | ハルバッハ配列リニアモータを利用した油圧サーボ弁とその適用例 |
| ○中川晋一朗・横井彰一・京和泉宏三(サンテスト) | |
| S10-9 | 車載向け電磁サスペンションの消費電力評価 |
| ○青山康明(日立製作所)・鈴木健悟・根津 隆・平尾隆介・片山洋平(Astemo) |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| S11-1 | AIモデルを用いた回転機・静止器設計技術の最新動向 |
| ○佐々木秀徳(法政大学) | |
| S11-2 | モータ設計プロセスの効率化に向けた代理モデル構築と最適化手法の実用事例 |
| ○荒木雄斗・田中大樹・坂田 勉(パナソニックインダストリー) | |
| S11-3 | 回転機設計現場におけるAI技術活用 |
| ○小山田将亜(TMEIC)・國松禎明・水本郁朗(熊本大学) | |
| S11-4 | COMPUMAG2025 Galileo Ferraris ContestのTeam MELSURの成果紹介 |
| ○山本達也・坂本裕介(三菱電機)・Siyuan Sun・Toshiaki Koike-Akino・Ye Wang・Bingnan Wang(Mitsubishi Electric Research Laboratories) | |
| S11-5 | 機械学習を用いた軟磁性材料モデリングとその展望 |
| ○佐藤佑樹(青山学院大学) | |
| S11-6 | 物理ベース機械学習による代替モデルの構築 |
| ○五十嵐 一(北海道大学) | |
| S11-7 | モータ設計エージェントの概要と適用事例 |
| ○清水悠生(MotorAI/立命館大学/横浜国立大学) | |
| 総合討論 |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| S12-1 | 総論 ―電力変換装置におけるEMC対策・設計の技術動向― |
| ○野村勝也(関西学院大学) | |
| S12-2 | 電力変換装置における機械学習・最適化手法を用いたEMC対策・設計の技術動向調査 |
| ○神野崇馬(大阪工業大学)・綾野秀樹(東京工業高等専門学校)・安東正登(日立製作所)・小寺貴士(アンシスジャパン)・高橋篤弘(豊田中央研究所)・増澤高志(三菱重工業)・和田圭二(東京都立大学) | |
| S12-3 | 電力変換装置における放射性EMI対応技術 |
| ○小山義次(ダイキン工業)・佐々木達見子(富士電機)・飯田幹也(ファナック)・本多哲也(デンソー) | |
| S12-4 | 競争優位性に寄与する実効的なEMI低減設計技術 |
| ○大久保明範(日産自動車)・仲野 陽(アルプスアルパイン)・松崎 徹(北川工業)・野武幸輝(IHI) | |
| S12-5 | 電力変換装置に使用されるパワーデバイスと駆動回路によるEMI抑制技術 |
| ○前川佐理(明治大学)・服部佳晋(大同大学)・新井宏章(東京都立産業技術研究センター)・菅原 烈(三菱電機) | |
| S12-6 | 電力変換装置におけるノイズフィルタに関する技術動向 |
| ○野村勝也(関西学院大学)・南 真司(村田製作所)・畑 峻治(三菱電機) | |
| S12-7 | コモンモードノイズ伝搬経路に基づくモデリングと対策手法 |
| ○高橋翔太郎(秋田大学)・北川 亘(名古屋工業大学)・廿日出 悟(鉄道総合技術研究所)・田中広志(トヨタ自動車) | |
| S12-8 | EMC分析のための回路寄生成分の計測・推定技術の動向 |
| ○梅谷和弘(九州大学)・井渕貴章(大阪大学)・萬年智介(宇都宮大学) |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| S13-1 | 【総論】電力設備におけるスマート保安の最新動向と標準化に向けた取り組み |
| ○西村和則(名古屋大学) | |
| S13-2 | 低圧絶縁監視におけるスマート保安技術 |
| ○町田悟志(富士電機機器制御)・西村和則(名古屋大学) | |
| S13-3 | 高圧絶縁監視におけるスマート保安技術 |
| ○佐藤深大(日立産機システム) | |
| S13-4 | 受配電設備におけるスマート保安の実例 |
| ○野下聖仁・小鶴 進・ビラムハンマド メヘディ(三菱電機) | |
| S13-5 | 電鉄用変電所におけるスマート保安実現に向けた異常診断技術導入の検証 |
| ○大西 満(東海旅客鉄道) | |
| S13-6 | 海外におけるスマート保安の事例 |
| ○福島宗次(富士電機)・小澤正一(東京電力ホールディングス)・町田悟志(富士電機機器制御)・酒井重嘉(関電工)・猪飼光男(かんでんエンジニアリング)・西村和則(名古屋大学) | |
| S13-7 | スマート保安の標準化に関する最新の検討状況 |
| ○小林 浩(トーエネック) |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| S14-0 | 企画のねらい |
| ○鶴岡典子(東北大学) | |
| S14-1 | 医療福祉に貢献するロボット支援技術 |
| ○宮嵜哲郎・川嶋健嗣(東京大学) | |
| S14-2 | 招待講演:実世界AI・ロボットの研究動向とセンサ課題 |
| ○堂前幸康(産業技術総合研究所) | |
| S14-3 | 低侵襲・非接触生体計測技術 |
| ○和泉慎太郎(神戸大学) | |
| S14-4 | デジタルツインを活用したオートメーション技術に必要とされる時刻同期技術を目指して |
| ○原 基揚(情報通信研究機構) | |
| フラッシュプレゼン(委員技術紹介) | |
| 「立体構造や柔軟材料への微細加工・実装と他分野連携によるオートメーションの実現とその応用に関する調査専門委員会各委員 | |
| 総合討論 |
| 講演番号 | タイトル |
|---|---|
| 著者名(所属名) | |
| S15-1 | 先端半導体技術を用いたバイオメディカル集積デバイスの開発 |
| ○田中 徹(東北大学) | |
| S15-2 | 人工視覚の研究開発:機械,電気工学的視点から |
| ○寺澤靖雄(ニデック) | |
| S15-3 | 生体埋植型イメージングデバイスの高性能化 |
| ○笹川清隆(奈良先端科学技術大学院大学) | |
| S15-4 | フレキシブル有機光デバイスを用いた生体センシング |
| ○横田知之(東京大学) | |
| S15-5 | ウェアラブル深部体温計測の実用化研究 |
| ○橋本優生(東京科学大学) | |
| S15-6 | 微細加工温度センサで観る細胞一つの熱的な現象と機能 |
| ○猪股直生(東北大学) |